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パフォーマンスランキング

弊社独自の10種類の運用タイプによるFX主要通貨の運用実績(利回り)を公開中。

 

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2016年9月28日
  米ドル/日本円 ユーロ/日本円 英ポンド/日本円 豪ドル/日本円 NZドル/日本円
1位
USDⅠ
162.6%
EURⅥ
544%
GBPⅦ
494.6%
AUDⅩ
344%
NZDⅡ
436.2%
2位
USDⅣ
46.6%
EURⅡ
398%
GBPⅣ
414.6%
AUDⅡ
96.8%
NZDⅨ
397.4%
3位
USDⅢ
30.2%
EURⅢ
239%
GBPⅧ
333.2%
AUDⅥ
20.4%
NZDⅢ
31%
  • 利回り:10万通貨単位あたりの必要証拠金50万円を基準として計算

本日のイベント

2016年9月29日
時間 イベント
15:35 日本 JPN 黒田日銀総裁 挨拶
16:55 ドイツ GER 9月失業者数
16:55 ドイツ GER 9月失業保険申請率(季調済)
17:30 イギリス UK 8月マネーサプライM4(前月比)
17:30 イギリス UK 8月マネーサプライM4(前年比)
18:00 EU EU 9月消費者信頼感指数(確報値)
21:00 ドイツ GER 9月CPI(消費者物価指数)(速報値/前年比)
21:30 アメリカ USA Q2GDP(確報値/前期比年率)
21:30 アメリカ USA Q2個人消費(確報値/前期比年率)
21:30 アメリカ USA Q2GDP価格指数(確報値)
21:30 アメリカ USA Q2PCEコアデフレータ(確報値/前期比)
21:30 アメリカ USA 新規失業保険申請件数
21:30 アメリカ USA 失業保険継続受給者数
21:30 アメリカ USA 8月卸売在庫(速報値/前月比)
23:00 アメリカ USA 8月中古住宅販売仮契約(前月比)
29:00 アメリカ USA イエレンFRB議長 挨拶

※週間カレンダーはこちらから

リスク等の重要事項

弊社の店頭外国為替証拠金(FX)取引(以下「本取引」といいます。)について、以下の重要事項をよくお読みください。
◎本取引は、お客様が弊社に預託する証拠金の額に比べ大きな額の取引が可能であり、原資産である外国為替の価格の変動により損失が発生する可能性があります。またその損失額は預託された証拠金額を上回る可能性もあります。
◎お客様に提示する売値と買値にはスプレッドと呼ばれる差額があり、スプレッドは相場環境等によって変動する場合があります。
◎パフォーマンスランキングは、過去の売買シグナル等の手法によるバックテストの結果であり、将来の運用利益を保証するものではありません。使用する手法は、正確性・確実性を期するよう努めておりますが、完全性を保証するものではありません。弊社が提示する売買シグナルについては、戦略の内容、プログラミング方法等お答えすることはできません。また、ドローダウンによるロスカットの発生リスクが考えられます。

本取引は取引に伴うリスクをご理解いただいた上で、お客様ご自身の責任で行っていただきますようお願いします。

証拠金及び手数料

(店頭外国為替証拠金取引)証拠金:(店頭外国為替証拠金取引)プレミアコースの場合、毎水曜日(休日の場合は火曜日)の終値を基準に、過去3年間の変動率を勘案し、翌木曜日に弊社において算出された証拠金額を同日より弊社ホームページ上などにおいて周知期間を設け、翌週最初の営業日(通常は月曜日)から適用する変動証拠金制です。インターネット取引コースの場合、各インターバンク市場で提示される為替レートを基準に弊社で定めた前営業日の終値による想定元本に4%を乗じて算出した必要証拠金を毎営業日適用いたします。手数料:プレミアコースの場合、10万通貨単位あたり片道6,000円、20万通貨単位あたり片道5,000円、30万通貨単位あたり片道4,000円、50万通貨単位あたり片道3,000円、100万通貨単位あたり片道2,500円(但し、日計り取引の場合は決済時の取引手数料が無料)。インターネット取引コースの場合、1万通貨単位あたり片道300円(但し、お客様の事情により電話取引した場合、1万通貨単位あたり別途1,000円の電話注文手数料がかかります。)となります。

本取引は、クーリングオフは適用対象外となります。本取引を開始されるにあたっては、取引説明書及び取引約款をよくお読みになり、取引の仕組みやリスクを十分にご理解の上、お取引を開始していただくようお願い致します。

あい証券株式会社

第一種・第二種金融商品取引業(関東財務局長(金商)第236号) 商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
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